開示請求手続きの流れ

相談から開示の実施まで、開示請求の手続きの流れをご説明いたします。


  • 相談・案内
  • 受付
  • 補正
  • 開示等の判断
  • 開示等の決定
  • 開示決定通知書の受領
  • 不開示決定通知書の受領
  • 開示実施方法等申出書の提出
  • 開示実施

(1)相談・案内

(2)受付

開示請求には手数料が必要となります。開示請求手数料は1件の法人文書(保有個人情報)につき300円です。手数料のお支払方法は、開示請求書のご提出方法で異なります。


1の場合は、開示請求書を情報公開・個人情報保護窓口にご持参の際に現金でお支払ください。
2の場合は、開示請求書をご郵送の前に次のいずれかの口座にご送金又はお振込ください。


なお、この時の振込依頼書の控を開示請求書に同封してください。


(送金先)

(3)補正

(4)開示等の判断

(5)開示等の決定

(6-1)開示決定通知書の受領

(6-2)不開示決定通知書の受領

(7)開示実施方法等申出書の提出

(8)開示実施

(情報公開・個人情報保護窓口における開示の実施)

閲覧による開示の実施又は写しの交付による開示の実施は、ご請求された文書(保有個人情報)が保管されている本支店の情報公開・個人情報保護窓口で行います。


(郵送による写しの交付による開示の実施)

写しの交付による開示の実施は、郵送により行うこともできます。


訂正請求制度

どなたでも、開示を受けた個人情報について、内容が事実でないと思うときは、公庫に対して訂正を請求することができます。


利用停止請求制度

どなたでも、開示を受けた個人情報について、不適法な取得、利用又は提供が行われていると思うときは、公庫に対して利用の停止等を請求することができます。


Get Adobe Reader

PDFファイルをご覧になるためには、Adobe Reader(アドビリーダー) が必要です。
左記のアドビシステムズ社のサイトから最新版(無償)をダウンロードしてご利用ください。

ページの先頭へ