商談会等の開催結果

統合前に各機関が開催していた商談会やセミナー等を、日本公庫の各事業が連携して開催しています。参加したお客さまは、日本公庫のネットワークを横断的に活用してビジネスチャンスを拡大させています。

  名称 開催日 開催地 開催内容
5年度 第16回「アグリフードEXPO東京 2023」 令和5年
8月23日、
24日
東京都 東京ビッグサイト 国産農林水産物・食品の展示商談会(オンライン商談会を同時開催)。全国から465先が出展。地域性豊かな国産酒類を集めた「グローカル酒類パビリオン」の設置や、国内貿易商社・海外バイヤーを招へいした輸出商談会の開催などにより、出展者の国内外への販路拡大を幅広くサポートしました。詳細についてはこちらをご覧ください。
第4回「全国オンライン商談会」 令和6年
2月13日
~19日
(17~18日
を除く)
オンライン 本商談会は、従来、対面形式で実施していた全国規模の商談会を、令和2年度よりオンライン形式に変更して開催したものです。今回は、多様化するお取引先のニーズに幅広く応えるため、 新たに海外商談枠を新設したほか、令和6年能登半島地震の影響が大きかった地域からも38社が参加し、販路拡大につながる商談を行いました。
4年度 第3回「全国オンライン商談会」 令和5年
2月13日
~17日
オンライン 本商談会は、従来、対面形式で実施していた全国規模の商談会を、令和2年度よりオンライン形式に変更して開催したものです。今回はこれまでの商談方法に加え、スタートアップ枠を新設し、DX、生産性向上等のサービスを提供するスタートアップと経営課題の解決に取り組むお客さまとを引き合わせを行いました。
3年度 第15回「アグリフードEXPO東京」 令和3年
12月1日
~令和4年
2月28日
オンライン 国産農林水産物・食品のオンライン商談会(展示商談会は開催中止)。全国から361先が出展。事務局スタッフがバイヤーと出展者双方のニーズを把握し、バイヤーには商談先の提案、出展者にはPRのアドバイスを行うなど、成約に向けたサポートを実施しました。
「全国オンライン商談会」 令和4年
2月14日
~18日
オンライン 本商談会は、従来、対面形式で実施していた全国規模の商談会を、令和2年度よりオンライン形式に変更して開催したものです。今回は、前回の商談形式を踏襲しつつ、 バイヤーとして大手企業だけでなくお取引先中小企業や海外現地法人も募集した結果、参加企業数・商談件数ともに前回比大幅に増加しました。
2年度 日本公庫お取引先と大手企業とのオンライン商談会 令和3年
3月8日
~12日
オンライン 新型コロナウイルス感染症の影響により、これまで12回にわたりお取引先同士の商談会として開催してきた「全国ビジネス商談会」の開催を断念する一方で、販路拡大やサプライチェーンの再構築等、マッチングニーズが多様化する中、同商談会の特別企画として実施してきた公庫お取引先と大手企業との商談に限定してオンライン形式の商談会を開催しました。
元年度 第12回「全国ビジネス商談会」(PDFファイル297KB) 第12回「全国ビジネス商談会」 令和2年
2月12日
神奈川県 パシフィコ横浜 中小企業向けに金融機関が単独で主催する全国規模の商談会としては国内最大規模となるビジネス商談会。協賛機関から推薦のあった企業を含め全国から993社が参加し、1社あたり平均6.8件の商談が実現しました。
第13回アグリフードEXPO大阪2020 第13回アグリフードEXPO大阪2020 令和2年
2月19・20日
大阪府 ATCアジア太平洋トレードセンター 国産農産物の展示商談会。全国から443先が出展。各ブースでの自由商談のほか、バイヤーマッチング(事前予約制商談)、専門家による海外展開/物流の相談コーナー等の設置により、出展者の商談を幅広くサポート。また、農林水産省のGFPコーナーを設置。
第14回アグリフードEXPO東京2019(PDFファイル2.4MB) 第14回アグリフードEXPO東京2019 令和元年
8月21・22日
東京都 東京ビッグサイト 国産農産物の展示商談会。全国から665先が出展。バイヤーマッチング(事前予約制商談)では、出展者163先とバイヤー47社が計322件の個別商談を実施。また、物流の課題解決のための相談コーナーを初めて設置。
30年度 第11回「全国ビジネス商談会」(PDFファイル214KB) 第11回「全国ビジネス商談会」 平成31年
2月25日
神奈川県 パシフィコ横浜 金融機関が単独で行う全国規模の商談会としては国内最大規模となる、お取引先が大宗を占める中小企業者向けのビジネス商談会。全国の幅広い業種の961社が参加

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