TOP > 中小企業事業 > 信用保険 > 信用保険月報 > ぜみなーる金融・経済

ぜみなーる金融・経済

執筆者 経済ジャーナリスト 粟田 房穂

内容

年-月号-頁

(60)

所得の不平等化
―所得格差拡大の影響―

2006-3-28

(59)

貯蓄率低下は日本経済をどう変えるか
―その背景と問題点―

1-30

(58)

日本経済回復に向けた次の課題
-国の競争力と財政の関係から探るー

2005-11-30

(57)

製造業の「グローバル化」が進むー空洞化は起きたか

9-28

(56)

迫り来るM&A新時代
―「敵対的買収」にどう備えるか

7-32

(55)

日本の金融界はやっと「平時」に
―地域金融機関に再編機運

5-40

(54)

「人口減」で激変する日本経済の姿
―その背景と影響、問題点

3-34

(53)

「高値圏の原油」と世界経済、日本経済
ーその背景、影響、見通し

1-38

(52)

「設備投資」の腰折れはないか
―景気牽引役の“素顔”

2004-11-26

(51)

「量的金融緩和」はいつまで続くか
―その役割と問題点

9-40

(50)

待ったなしの「ペイオフ全面解禁」
―金融機関に一抹の不安?

7-34

(49)

競争が企業力を高める
―独禁法改正のどこが問題か

5-42

(48)

高まる「CSR」(企業の社会的責任)
への関心―企業活動の中核理念に

3-48

(47)

景気が持ち直した!?
―回復を何で判断するのか

1-46

(46)

強まる「人民元」の切り上げ圧力
 -元安のどこが問題か

2003-11-58

(45)

長期金利の動向に目が離せなくなった
 -拭えない「国債暴落の危機」

9-58

(44)

株価と日本経済 -断ち切れない「負の連鎖」

7-45

(43)

逆風の中、「福井日銀丸」が船出した
  ―新総裁の課題と権限

5-16

(42)

「産業再生機構」は経済活性化の切り札か
  -ねらいは不良債権処理と企業再生の一体化

3-24

(41)

「税効果会計」の仕組みと問題点

1-37

(40)

日本経済再生の役割を担う「金融持株会社」とは

2002-11-46

(39)

税制改革の目玉、「外形標準課税」ってなんだ

9-48

(38)

大量倒産時代の裏表―
「再建型」で“敗者復活”も

7-48

(37)

円安は日本経済を救うか―
「円安容認論」の意味するもの

5-36

(36)

「名実逆転」経済の落とし穴

3-41

(35)

テロで露呈した消費依存経済の弱点

1-42

(34)

中国のWTO加盟は
世界経済地図を塗り替える?!

2001-11-39

(33)

「大量失業時代」がやって来る―
構造改革の゛痛み"をどう和らげるか

9-55

(32)

構造改革ってなんだ
 ―急務の競争基盤整備

7-50

(31)

不良債権処理のどこが問題か

5-44

(30)

「株持ち合い」解消のどこが問題か

3-46

(29)

「日銀の物価見通し」の効果と限界

1-41

(28)

なぜ、「債権放棄」が相次ぐのか

2000-11-44

(27)

「ゼロ金利」政策解除の焦点

9-50

(26)

「消費」をどうとらえるか
―実態を映す消費統計がない!

7-60

(25)

経済再生のカギ握る「I T」革命

5-46

(24)

流通と金融の「融合」はどう進展するか
―「コンビニ銀行」の衝撃度

3-55

(23)

金融再編が迫る日本型システムの「解体」

1-54

(22)

「貯蓄大国」のジレンマ

1999-11-39

(21)

コーポレートガバナンス
―変わる企業統治のあり方

9-53

(20)

設備過剰をどうするか
―金融再生から産業再生へ

7-43

(19)

「実質ゼロ金利」が意味するもの

5-35

(18)

泡立つ金融再編の波
―「ペイオフ」実施が背景に

3-61

(17)

どうする、「巨大マネー」の暴走

1-42